各種申請・相談窓口

各種申請・相談窓口

取扱時間
  平日 土・日・祝日
窓口業務 8:45~16:30

 

 

主な窓口業務
学長室 授業料などの納付金等に関すること 事務棟1階
大学後援会に関すること
学生サービス部 履修登録に関すること
授業及び試験に関すること
成績に関すること
教室の使用に関すること
入学・退学・休学・復学・卒業に関すること
科目等履修生に関すること
学費等の延納に関すること
奨学金に関すること
事故・罹災に関すること
拾得物・遺失物に関すること
クラブ活動・課外活動に関すること
通学に関すること
学生証、学割に関すること
就職の支援、相談に関すること
資格の支援、相談に関すること
留学に関する情報提供、相談に関すること
各種証明書の発行に関すること
広報戦略部 大学の広報活動に関すること
入学試験に関すること
オープンキャンパスに関すること
学生相談室 心理相談・人間関係の相談に関すること 講義棟1階 
学生生活全般に関すること
保健室 定期健康診断に関すること 研究棟1階 
健康相談・応急処置に関すること
チャペルセンター 大学の宗教教育及び宗教活動に関すること 研究棟2階 
大学の宗教行事に関すること
COC+推進室 COC+の教育プログラムに関すること 本学附属図書館1階
地域連携に関する教育プログラムに関すること
情報メディアセンター 本学附属図書館に関すること
メイプルカレッジに関すること
ICTサポートデスクに関すること

 

 

Q&A

 

 

学費等に関すること

Q.学費等の金額を知りたいのですが?
A.学費等の金額はこちらをご覧ください。
山梨英和大学学部 学費等
山梨英和大学大学院 学費等
Q.期日までに学費等の納入が難しいのですが、期限を延長することはできますか?
A.特別な事情があり、学費等を期限内に納入できない場合は、延納が可能です。指定期限内に「延納願」を学生サービス部に提出してください。
Q.休学中も学費等の納入は必要ですか?
A.休学期間中の授業料等として、授業料の半額を納付する必要があります。
Q.奨学金を受給したいのですが、どのような奨学金がありますか?
A.本学では以下の奨学金を扱っています。申請方法、受給期間等の詳細については学生サービス部までお問合せください。

名  称 金  額
山梨英和大学奨学金 山梨英和大学特待生奨学金 42.5万円
山梨英和大学特別特待生奨学金 50万円
山梨英和大学給付奨学金(S種) 30万円(2016年度以前の入学者は40万円)
貸与奨学金 要相談
山梨英和学院長野彌奨学金 学業奨励金 20万円
学業継続支援奨学金 15万円
プリムローズ会奨学金 25万円
日本学生支援機構奨学金 第一種奨学金 3万円または5.4万円(自宅)、6.4万円(自宅外)
第二種奨学金 3万円、5万円、8万円、10万円、12万円の中から選択

 

※その他の奨学金については、本学に連絡があった都度掲示します。

 

 

授業・試験に関すること

Q.病気で授業を欠席したいのですが、何か手続きは必要ですか?
A.病気やけがなどで1週間以上の欠席をした場合は「欠席届」(診断書などの証明書を添付)を学生サービス部まで提出してください。ただし、欠席届を提出したからといって出席回数が必ず考慮されるということではありません。
Q.公用欠席はどの様な場合に適用されますか?
A.公用欠席が認められるケースは以下のとおりです。ケースによって手続方法・必要書類が異なりますので、欠席の事由発生後速やかに学生サービス部にて確認してください。

1 就職活動での採用試験または大学院の入学試験
2 実習への参加(教育実習など)
3 忌引(続柄により日数に定め有)
4 学外行事への参加(要事前相談)
5 自然災害、公共交通機関の遅延・運休
6 法定伝染病またはその疑いがあると診断されたとき

 

1~3の場合には、その往復に必要と認める日数を加算することができます。

Q.期末試験を欠席しなければなりません。追試験を受けることができますか?
A.やむを得ず、期末試験を受験できず、追試験を希望する場合は、必ず試験開始前までに学生サービス部へ連絡し、指示に従ってください。追試験の申請は、その科目が行われてから7日以内(3のみ2日前まで)に「追試験受験願」に受験料1,000円の証紙を貼付し、必要書類を添付して学生サービス部に提出してください。追試験受験を申請できる欠席理由は以下のとおりです。

1 病気
2 忌引(3親等まで)
3 就職試験
4 自然災害
5 公共交通機関の遅延・運休
6 交通事故
7 学外実習(受験料不要)
8 その他副学長が必要と認めたもの

 

Q.期末試験に学生証を忘れてしまいました。どうすれば良いですか?
A.仮学生証を発行します。「仮学生証交付願」に手数料200円の証紙を貼付して学生サービス部に提出してください。

 

 

学生生活に関すること

Q.落し物をした(拾った)のですがどうすれば良いですか?
A.落し物をした(拾った)場合には、学生サービス部に届け出てください。届けられた落し物は事務棟1階の陳列ケースに保管してありますので、申し出て確認してください。なお、持ち主が不明な場合は6か月で処分します。
Q.教室を使用したいのですが、何か手続きが必要ですか?
A.学内の諸団体が活動のために教室等を使用したい場合は、「施設使用願」に必要事項を記入し、学生サービス部に提出してください。
Q.退学(休学)を考えているのですが、どのような手続きが必要ですか?
A.退学(休学)の手続きにはアドバイザーとの面談が必要です。アドバイザーに相談の上、学生サービス部にて退学(休学)に必要な手続きについての説明を受けてください。なお、原則として各学期の開始前に手続きが必要です。
Q.通学に定期券を利用したいのですが、どうすれば良いですか?
A.学生証と通学証明書を提示して各交通機関で購入してください。「通学証明書」は学生サービス部で発行します。受け取りは翌日から可能です。
Q.通学に自家用車を利用したいのですが、どうすれば良いですか?
A.学内への乗り入れには駐車許可証が必要です。交付を希望する場合は、指定期間内に学生サービス部に申請してください。
Q.証明書を発行したいのですが、どのような手続きが必要ですか?
A.「証明書交付願」または「学力に関する証明書交付願」に手数料の証紙を貼付して学生サービス部に提出してください。なお、日本語は2日後、英語及び学力に関する証明書は1週間後の受け取りになりますので、お早めにお申し込みください。証明書の種類は以下のとおりです。

種類

日本語
(手数料300円/1通)

英語
(手数料600円/1通)
学業成績証明書
卒業証明書
卒業見込証明書
単位修得証明書
単位修得見込証明書
在学証明書
在籍期間証明書
教員免許状取得見込証明書
司書資格取得証明書
司書資格取得見込証明書
学芸員資格取得証明書
健康診断証明書
学費納付証明書
在籍証明書(休学者のみ)
学力に関する証明書

 

 

 

進路支援に関すること

Q.大学内に進路に関する資料はありますか?
A.事務棟1階の進路資料室には、問題集や参考書等、皆さんの進路をサポートする資料を多く備えています。大学に届いている求人票の閲覧や、パソコンの使用も出来ますので、ぜひご活用ください。
Q.就職試験が平日で授業と重なってしまいました。どうすれば良いですか?
A.就職試験等でやむを得ず授業を欠席しなければならない場合、所定の手続きを行うことで公欠として取り扱います。欠席した日から1週間以内に、「受験・出席(予定)証明書」及び「公欠願」に必要事項を記入し、学生サービス部に提出してください。なお、「受験・出席(予定)証明書」は試験当日必ず持参し、受験先担当者に証明をもらってください。「受験・出席(予定)証明書」はこちらからダウンロードできます。 受験・出席(予定)証明書
Q.企業に内定をもらいました。何か手続きは必要ですか?
A.「内定届」と「就職活動報告書」を学生サービス部に提出してください。
Q.就職(進学)先が決まりました。何か手続きは必要ですか?
A.「進路届」を学生サービス部に提出してください。

 

 

海外留学・国際交流に関すること

Q.留学を考えているのですが、どんな方法がありますか?
A.本学の海外留学制度は以下のとおりです。

カナダ中期留学制度 4~8月の4か月、カナダのウォータールー大学セントポールズ・ユニバーシティカレッジで寮生活を送りながら、現地の文化や英語を学びます。
交換留学制度 中国と韓国の協定校へ、1年または半期の交換留学を行っています。留学先で取得した単位は30単位程度まで本学の単位として認められます。
認定留学制度 協定校以外への留学を希望する場合、認定留学の許可を行います。許可された場合、留学先での学修は本学の単位として認められます。

 

詳しくは海外留学・国際交流のページをご覧ください。また、募集期間等の詳細は学生サービス部までお問合せください。

Q.留学中の学費(授業料・教育充実費)は山梨英和大学と留学先両方に払う必要がありますか?
A.中期・認定留学は本学の学費が全額免除。交換留学については本学の学費が半額、留学先の学費が全学免除になります。
Q.留学以外の方法で海外に行くプログラムはありますか?
A.講義のひとつとして履修ができる、「アジア短期留学Ⅰ」(中国)、「アジア短期留学Ⅱ」(韓国)、「海外インターンシップ」(オーストラリア)があります。詳しくは学生サービス部までお問合せください。
Q.留学生と交流するにはどんな方法がありますか?
A.山梨英和大学には、中国や韓国をはじめ、多くの留学生がいます。ゼミ、サークル、イベント等を通して交流してみてください。