11月2015

山梨日日新聞「10代の意見」に掲載されました。

本校の生徒が山梨日日新聞「10代の意見(11/14、11/19付)」に掲載されました。

山梨日日新聞 2015年11月14日付


山梨日日新聞 2015年11月19日付

第36回山梨県高等学校芸術文化祭 合唱部門と美術部門で芸術文化祭賞を受賞!

 芸術の秋、文化局に所属する県下の高校生たちが日頃の成果を発表し合い、競い合う山梨県高等学校芸術文化祭は、高校生による国内最大の文化の祭典である全国高等学校総合文化祭(総文祭)出場を目指す生徒たちが力をあわせて参加する大会です。
 山梨英和からは聖歌隊、マンドリン部、美術部、演劇部、放送部、文芸部、茶道同好会、自然科学同好会が参加しました。
 嬉しいことに合唱部門で聖歌隊が、美術工芸部門で美術部が芸術文化祭賞を受賞しました。また、マンドリン部は器楽管弦楽部門で優秀賞を獲得しました。この結果、聖歌隊と美術部は来年の夏に広島で開催される総文祭出場に推薦されました。

 おめでとう!

第59回日本学生科学賞 県教育長賞受賞!

第59回 日本学生科学賞 山梨県審査会に出品した本校 自然科学同好会ダニ班の「富士山北麓のササラダニ類の多様性調査Ⅰ」が県教育長賞を受賞しました。11/15(日)に受賞式がありました。

読売新聞(10/31付)に詳細が掲載されています。

  

『日本学生科学賞』のホームページはこちら→http://event.yomiuri.co.jp/jssa/index.htm

 

Global StudiesⅠでシリアのお話を聴きました

11月14日(土)、高校1年生の「Global StudiesⅠ」の授業で、シリア人のサーミル・サーミさんと、パレスチナの女性たちの支援活動をされている皆川万葉さんをお招きして英語による講演会を開きました。
サーミさんは、現在、内戦が続くシリアを離れて日本で暮らしていらっしゃいます。今日はサーミさんから、内戦によってジャスミンの香りあふれる美しい街並みや歴史的な遺産が破壊されてしまったこと、かつて2000万人いた人口が現在は800万人に減少していること、シリアで活動している日本人の思い、「難民」と聞くと生活に困って働く力がない人のように聞こえるが、実際は戦争によって働く場を奪われた人々であって、ほしいのは金銭的支援ではなく働ける場であることなどを話してくださいました。
サーミさんが生徒たちに投げかけた“How can you help Syrians get back their beautiful country?”という質問に対して、生徒たちからは「日本も難民を受け入れられる体制にすること」、「シリアのことをよく知り、日本に現状を伝えること」、などの考えが出されました。英語での活発な質疑応答も行われました。サーミさんのお話から、愛するシリアを離れざるを得ない人々の思いを知り、戦争で犠牲になるのはいつも一般人であることを考えさせられました。

以下は生徒の感想です。

○今まで、「シリア」と聞くと、「すべてが危険」というふうに自分が考えていたことに気付かされました。しかし、シリアは食べ物・音楽・観光名所など、様々な魅力がある国だということがわかりました。シリアを守るために、私たちはお金を渡すなど間接的なことだけでなく、直接的にも何かできないか考えて行動することが必要だと思いました。自分の国を愛し、外国語をしっかり学んでいくことがすごく大切だと改めて知ることができました。そして、お互いに助け合っていこうと思いました。

○“How can you help Syrians get back their beautiful country?”と聞かれて、答えが出てこなかった。本当に自分には何ができるか、よく考えたけれど、難しい。でも、本当に大切なことは、その事実を知っていくことだと思った。シリアが早く平和になって、家族が離れることなく暮らしていけるようになってほしい。私もシリアが平和になったら行ってみたい。

○今日のお話を聴き、シリアという国はとても美しい国なんだなと思い、私自身のシリアの印象も変わってきました。国を変えていくためには共に協力し合っていくことが大切だと知ったし、自分の国も大切にしていきたいと思いました。

○I’m happy to have taken today’s special lecture. I was impressed by the sentence -‘Most important thing is to help others and love others’. Before this lecture, I was thinking that refugees need money. But it was wrong. I learned that we have to love each other. I want to know Syria more so that I can tell it to the people around me. Also I want to learn many languages, and cherish myself and others.

○In this presentation, I could know Syria well. Once Syria had very beautiful nature and beautiful buildings like theaters and cathedrals. But now they have gone. I learned the ways to get back the beautiful Syria are loving countries, loving people, and helping each other. Thank you for giving us the interesting presentation!

○I felt sad when I heard the situation in Syria now. When refugees come to Japan, giving money is not important. The most important thing is ‘Love’. I want to study English very hard.

サーミさん、皆川さん、どうもありがとうございました。
    

 

11月15日付朝日新聞

 

山梨英和創立126周年記念コンサートを開催しました。

2015年11月14日(土)に開催した、山梨英和創立126周年記念コンサート「イタリア古楽コンサート-《聖と俗》-」は、多くの方々のご参加をいただき、盛況のうちに終了いたしました。

あらためて感謝申し上げます。

「中2親子進路学習会を実施しました」

木々の葉が美しく色づく中、11月10日(火)に多くの保護者の方々にお集まりいただき、中2親子進路学習会を実施いたしました。

まずは、近い将来、高校教育・大学入学者選抜改革の只中におかれる生徒と保護者の方々に、改革の情報を提供し、認識を同じくしていただきました。そして、どのような変革にも対応できる力をつけるため、「この中学時代に何をしておくべきか?」というテーマで、引き続き進路部長よりお話しをいたしました。

既に変わりつつある大学受験に対応していくためには、今まで以上に中学時代の学力の貯金と学習の基礎固めが重要になってきます。更に「思考力・判断力・表現力」を育くみ、社会にでてからの人間力をつけるために、インプットしたものを積極的にアウトプットしていく必要があります。中2の皆さんが成し遂げた自由研究、高校でのSSHでの研究、国際貢献、コンクール、検定試験と、本校では挑戦しようと思えばアウトプットする機会はたくさんあります。今、はっきり見えてきた「すべきこと」をぜひ実行して欲しいと思っています。熱心に聞き入る生徒、保護者の方々の姿がとても印象的な会となりました。

 

《保護者の感想》

◆まだまだ先のことと考えていた大学進学を身近に感じることができました。教育方針に関しては、英和の目指すところがまさに今の時代に求められていると実感し、この学校で学ぶことができる喜びを感じました。語学力をつける必要性を子どもがもっと真剣に考えて、努力してもらいたいと思いました。そのためのサポートを親としてもがんばっていかなければと気付かされました。IN PUTとOUT PUT。この6年間で多くの経験を積んで欲しいと思います。

◆本日の親子進路学習会は、今後の学習への取り組み方の参考になりました。私の大学受験の頃は、まだ共通一次の時代で、詰め込み教育真っ只中でした。今現在、そして今後変わっていく受験システムの説明を聞き、インプットだけではなく、アプトプットする力が求められ、その重要性をしみじみ感じました。これは社会人になってからも必要不可欠なもので、娘には早くからそのことを意識して学習に取り組んで欲しいと感じました。また、10年先のことを考え、最良の進路を探していきたいと思います。

◆進路学習会では既に4年後を見据えてのお話でしたが、まだ先のことのように思え、実感がわかなかったのが正直な感想です。ですが、この中高一貫教育の良さももっと身近に感じながら「大学」に向けて今から準備していかなくてはと思いました。どんどんこういう機会を作っていただいて、子ども達自身が将来について考え、自主的に行動してくれたら嬉しく思います。

◆正直なところ大学受験のことは、まだ先のことだからと漠然としか考えたこともなく、システムや様子を調べようとも思いませんでした。しかし、私たちの時代とは違う大学受験の話を伺えて、最新の情報とご指導いただける学校の方針に安心いたしました。また、これから家庭で娘へアドバイスをする時に、的外れなことを言わずにすみそうです。親も情報を入れ、共に受験に向かっていきたいと思います。

◆大学受験への取り組み方、また心構えなど、今日はとても貴重なお話を聞かせていただきました。2年後、3年後さえ見据えることができていない私にとって、10年先を見据えるお話はとても耳の痛い限りでした。山梨英和というとても環境の整った学校で勉強させていただいていることを基盤に、国際社会へ向けての英語4技能の向上、また学習したことを発信していく能力やタフな精神を今日から少しずつでも身に付けていけるように子どもと向き合っていきたいと強く思いました。

◆子ども達が社会人としてスタートを切る時、日本の社会環境は大きく変化しているだろうということも踏まえ、大学進学や中学・高校での普段の学習の在り方についても、親子で考える必要性を感じました。娘は長女ですので、大学や就職の話を余り耳にする機会がありません。そのため、少し先ですが、中学2年生でお話を聞くことができ、有意義な時間を過ごさせていただきました。

「平成27年度 SSHドイツ研修報告会」のお知らせ

来る2015年12月12日、SSHドイツ研修報告会を高校校舎3号館3A集会室にて開催いたします。

高校2年生のSSH理系クラスは10月に「SSHドイツ国南部海外研修」に参加いたしました。その内容を報告し、多くの方々に環境先進国ドイツの取り組みを知っていただき、環境問題改善の一助にしたいと考えております。ぜひとも皆様にご参加いただき、ご指導・ご助言を賜りたく、ご案内申し上げます。

日   時:2015年12月12日(土) 13:30~15:00

場   所:山梨英和高等学校 3号館3A集会室(山梨県甲府市愛宕町112)

連絡先:山梨英和中学校・高等学校SSH事務局

       TEL 055-252-6184/ FAX 055-251-7468

            E-mail:eiwa-ssh@yamanashi-eiwa.ac.jp

 ※参加申込は12月4日(金)までにE-mailまたはFAXで上記事務局へご連絡ください。申込書はこちらからダウンロードできます。

 

第36回山梨県高等学校芸文祭〈自然科学部門〉参加

11/8(日)、第36回山梨県高等学校芸術文化祭が行われ、本校からは〈自然科学部門〉に自然科学同好会とSSHⅡの研究から5つのグループが参加しました。

物理・地学部門には「Unicritical多項式のJulia集合の形状についての研究」、生物部門に「富士山北麓のササラダニ類の多様性調査Ⅰ」「土壌生育酵母を利用した廃棄物からの土壌改質材生産に関する研究」、ポスター部門に「河川水の水質とヒドラの個体数変化」「餅の柔らかさに対するトレハロースの濃度効果」でした。

 開会式の後、それぞれの部門に分かれて発表が行われました。全部で55研究があり、どの会場でも緊張しながらも自分たちの研究をわかってもらおうとする発表が続いていました。また、その内容についての質疑応答などもあり、他の研究についても真剣に耳を傾けている様子でした。発表が同時進行のため、他の会場の発表が聞けなかったのは残念でした。

 山梨英和の発表は、どれも優良賞でした。学会発表、校内発表会やドイツでの発表など発表の機会も増えてきており、その内容をしっかり理解して説明している様子が見てとれました。中学3年の生徒も来年の研究発表に向けて見学しました。研究発表の様子やその内容について、高校生のレベルを膚で感じることができました。これからの研究にもますます力が入ることと思います。

 

中学表彰【11月】

11月9日に英和中学校で表彰が行われました。
以下は、表彰されたものです。

・新体操部
第64回甲府市中学総合体育大会 新体操の部
個人総合 3位 個人フープ3位 個人ロープ3位
第52回甲府市中学新人体育大会 新体操の部
団体ボール 1位
個人総合 2位 個人フープ2位 個人ロープ2位
平成27年度山梨県中学校新人体育大会 新体操の部
団体ボール 1位

・バドミントン部
平成27年度山梨県中学1・2年生バドミントン大会
個人 中学1年生女子シングルス 3位

第52回甲府市中学校新人体育大会 バドミントン競技の部

団体 3位

・水泳部
第52回甲府市中学校新人体育大会 水泳競技の部
団体 女子総合 3位

個人 50m平泳ぎ 2位  個人 50mバタフライ 2位

個人 100mバタフライ 2位  個人 200m自由形 3位

・個人
第57回山梨県中学生交通安全弁論大会  入賞

第30回山梨県中学校英語暗唱大会甲府支部大会
3年生の部 2位  2年生の部 3位

第26回21世紀を考える少年の主張大会  優秀賞

 

第4回SSH特別講演会を開催しました。

10月30日、本校の卒業生で、現在は独立行政法人 海洋研究開発機構 海底資源研究開発センターにお勤めの正木裕香先生をお招きし、2015年度第4回SSH特別講演会を実施しました。

講演のテーマは「いつか深海でサンドイッチを」です。

先生は深海での資源調査の様子を、写真や動画を用いながら紹介してくださいました。海底に棲む150㎝もある巨大なミミダコが画像で出てきたときは、会場から驚きの声が上がりました。先生は「資源とは自然からの贈り物なので、大切に使わなければならない」とおっしゃっていました。しかも、資源とは経済性のある贈り物だそうです。現在、環境に負荷をかけずに海底で養殖ができないかということを試みにしているというお話もしてくださいました。

また、高校生へのメッセージとして、「好きなことや向いていることにはいつ出会うかわからないので、多くの経験を積んでみてください。理系も文系も両方の知識を持ち合わせることが大切です」というアドバイスをいただきました。

講演後、生徒からは、「アポロ計画は短期間で達成されたにも関わらず、マントルを掘る計画が勧められていないのはなぜか」、「なぜ潜水艦は球体だったり角がないのか。ガラスの厚さは何㎝か」、「深海で行われている実験や映像を観て、さまざまなおもしろい生物がいたが、他にどんなおもしろい生物がいたか教えてください」、「メタンハイドレードについて。海底にも酸素があると思うのだが、どれぐらいの酸素量で燃えるのか」、「身体にかかる負担はどれぐらいかかるのですか」など、さまざまな質問が出されました。

【生徒の感想】

○深海にも酸素があり、だから生物が生きられるということに驚きました。水深200mで光が届かないというのは、想像よりも深いところまで地上の光が届いているんだなと思いました。さらに、かなりの圧力がかかっていても深海にはたくさんの生き物がいるということにも驚きました。私達は環境問題や地球の資源問題を考えるときに、陸上のことだけに目を向けてしまいがちですが、海にもたくさんの生き物がいて、たくさんの資源の可能性があるということも知れました。(高校3年生)

○英和出身の先輩のお話を聴くことができて良かったです。海の生物や海について何も知らなかったので、驚くことがたくさんありました。海底にも酸素があること、透明なもので深海まで潜れることなど、興味を持ちました。人工知能を持っている「うらしま」のスペックや調査しているものも高度な技術でできていると思いました。今、私は高校3年生で進路を決め、試験に向けて勉強している時期ですが、自分の頑張り次第で先生のような大学での出会いがあるのだなと思いました。海に行くときは先生のような方たちが研究していることを思い出したいと思います。私もいつか海底に行ってみたいです。映像があってとてもおもしろかったです!(高校3年生)

○今日は貴重なお話をして頂き、ありがとうございました。山梨県という山に囲まれた県で生活しているので、海に強い憧れを持っています。なので、今回のお話をとても楽しみにしていました。先生の「資源は自然からの贈り物」という言葉がとても印象に残りました。むやみやたらに資源を使い尽くすのではなく、この考えを常に心に留めて、日頃からなるべく資源を無駄遣いしないようにしたいと思います。海の底には多くの資源があることにとても驚きました。海だけでなく地球の素晴らしさも感じることができました。また、この海の調査を支えているロボットについても日本の技術が活きていると思いました。深海実験がとてもおもしろかったです。普段では絶対にできない経験をされているのが羨ましいです。深海生物に興味があるので途中のビデオがとても楽しかったです。たくさんの人がたずさわって行う研究なので、とても充実しているお仕事なんだと思いました。私もそんなやりがいのある職業に就きたいと思います。本日は本当にありがとうございました。(高校2年生)

○地球の7割を占めている海。JAMSTECで活躍されている正木先生が、私たちの知らない深海という新しい世界を見せてくださったこの講演は、とても貴重な体験となりました。私は文系ですが、資源とは何なのか、日本近海でもメタンハイドレードなどの海底資源があること、海底熱水活動によって海底山脈で豊富な資源が作られていることに驚きました。また、正木先生の海底に対する探査船「うらしま」を「うらちゃん」と呼んでいたりして、愛情を抱いていらっしゃることがわかりました。仕事に対する熱意がすごくかっこよかったです。私も自分のやりたいこと、仕事に将来たどりつき、正木先生のように輝く女性になりたいです。海底実験はすごく実験結果が目に見えて、海の圧力の威力を知りました。正直に言うと私は海は冷たい水のイメージがすごく強かったので、海底で300度の高温で生きている生物がいることにも本当に驚きました。カメラで見る海の映像はアリエルの世界でした。まだまだ不思議がつまっている海底、ステキだなあと心から思いました。「海底に標識がないように、人生にも標識はない」-正木先生のこの言葉のように、私も自分の人生を進んでいきたいです。(高校2年生)

 

○普段の生活からでは絶対にわからないような海の底の仕組みのお話が聞けてとてもおもしろかったです。調査期間のお話はドラマみたいでうきうきしました。良い意味で現実味と非現実味が混ざっているようで…。私は1つのことに対して熱しやすく冷めやすいタイプでとても視野が狭いので、もっといろいろなことを吸収しなければと思いました。同じ英和生で、とても輝いている正木さんの姿を見て、私ももっとがんばろうと思いました。今日はありがとうございました。(高校1年生)

 

○今日は「いつか深海でサンドイッチを」という題で講演してくださるということを聞き、「どういうことだろう?」と思いましたが、「しんかい6500」の話を聴いて、「あ、そういうことなのか」と納得しました。海は宇宙と同じくらい未知の世界で、大きな可能性が秘められているのだなと思います。また、先生はライターのお仕事もされているそうなので、理系にも文系にも携わることができるのだなと思いました。私も理系・文系に関わらず、たくさんの経験を積んで、将来好きなことができるようにしたいと思います。今日は本当にありがとうございました。(高校1年生)

 

○探査機がたくさんあり、それぞれの目的にあう機械がいくつもあるということがわかりました。資源とは自然からの贈り物でもあるが、経済性もある大切なものだということがわかりました。どんな仕事にも、「書く・読む・考える・伝える力」が必要であり、今の生活でも必要だと改めて感じました。Presentationの授業で考えたことを伝える場があるので、そういうところで身につけていきたいです。(中学3年生)

 

○さまざまな地球の深部を調査するために、いろいろな機械があるということがわかりました。私は実際に「しんかい6500」を見たことがあります。あまり大きくない印象でしたが、深海6500mまで潜ることができ、たくさんの調査をしている大事な潜水船だと思いました。深海の事は全然知りませんが、未知の場所に行って調査できる日本の技術がとてもすごいと思いました。たくさんの経験をすることが大事だと思いました。そして、たくさんの知識を得ることも大事だとわかりました。(中学3年生)

 

正木先生、どうもありがとうございました。これからのご活躍を楽しみにしています。