YEC Campus Guide 2020
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37 YAMANASHI EIWA COLLEGE私のカレッジ・デイズ私のカレッジ・デイズ県外から入学したため、当初は人間関係にも少し不安がありました。でも4年間過ごしてみると、学校生活はとても充実したものになりました。それも大学の友達や先生方、ボランティアなどで出会った地元の人達のおかげです。セコム山梨への就職を希望したのは、みなさんへ恩返しできると思ったから。安心・安全の生活に少しでも貢献できるように、頑張りたいと思います。就職先 >>>セコム山梨株式会社相畑 隆行 さん2019年 3月卒 富山県立福岡高等学校 出身ての一人暮らしを開始。不安もありましたが、新しい友達のおかげで楽しい1年になりました。め、専門性の高い心理系の授業についていくのに大変でした。一人暮らしにはだいぶなれた時期です。この1年は、英語の授業が大変でしたね。10月頃からは就職について検討し始めました。どのように動くか計画を入念に練っていました。4月から企業合同説明会に積極的に参加。セコム山梨は第一希望の会社でした。5月頃には内定を頂けたので、とても嬉しかったです。地域活性化に関心を持つようになったのは、2年次に参加した海外インターンシップがきっかけ。山梨県の名所や文化について聞かれたのですが、何も答えられませんでした。そんなこともあり、帰国後は「山梨学」などの科目を積極的に履修。楽しみながら学ぶことができました。身につけた知識をいかして、市役所では地元の人々を支えながら、活性化に繋がる活動を行いたいです。就職先 >>>北杜市役所浅川 実李 さん2019年 3月卒 山梨県立北杜高等学校 出身入学しました。高校のとき紅楓祭に参加していたこともあり、1年次から紅楓祭実行委員も務めました。たオーストラリアでの海外インターンシップ。これが進路の転機になるとは思ってもいませんでした。「地域活性」や「観光」をキーワードに授業を履修。夏休みにはホテルでのインターンシップにも参加しました。4月ごろに、市役所志望の意思を固めました。夏に応募して、9月の筆記試験を経て、11月に内定をいただきました。仕事を通して、山梨の人達に恩返しがしたいです。0304地元・北杜を盛り上げながら、みんなの生活を支えたい。030401富山から引っ越して、初め02「心理学実験演習」をはじ01当初は英語を学びたくて02英語を学ぶために参加し内定者の声内定者の声「何ができるか」よりも、「何がしたいか」が「何ができるか」よりも、「何がしたいか」が「何ができるか」よりも、「何がしたいか」が「何ができるか」よりも、「何がしたいか」がキャリアの始まりになる。キャリアの始まりになる。キャリアの始まりになる。キャリアの始まりになる。
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