お店屋さんごっこ
「できたよ~これどうかなあ」
「お客さん来る?」
「どのジュースにしますか~?」
「これにしますか?ゆっくり選んでいいよ」
「かわいい洋服ですよ~」
「いらっしゃいませー!」
保育参加のお母さま方も一緒に
まず、銀行でお金の用意をします
お母さま方もお店屋さんに質問したりして、子どもたちは真剣に考えて答えます
年長児がいろいろおすすめします
アクセサリー屋さんも人気です
いろいろなお店の品物を作る過程も楽しそうでしたが、いよいよ開店、さらに楽しみが増していました。秋の保育参加の期間でしたので、保護者のみな様にも加わっていただき、貴重な体験となりました。今は、カゴに入れれば買い物ができてしまいます。しかし、どういう場面で知っていくのでしょうか、「いらっしゃいませ」「はーい、安いですよ~。」など、色々な会話が聞こえていました。(11/5)
その後・・・
年中組保育室では、迷路コーナー(めいろやさん)ができ、今度は年中児が中心となってお客様を案内していました。
まずは受付
「スタートから入って下さい」
順番に並んで待ちます
何日か続いたお店屋さんごっこ、名残惜しいですがそろそろ完全閉店の時がきました。
最後に好きなものを買って、持ち帰りました。
「50円です」
「おいしいお肉ありますよ~」
ホールがにぎわっています
「なに買った?」
「どれにしますか?」
並んでいる間にも選んでいます
「どれでもいいよ」
「絵本袋に入る?」
「30円いただきまーす」
「そーっと持って行ってくださいね」
本当に食べているみたい
買ったものを食べるコーナーもあります