全校修養会へ向けて 高校1年生の取り組み

 キリスト教強調月間の今月、全校修養会に向けて各学年が『マルティン・ルター物語』を読んでいます。その中で高校1年生は紙芝居仕立てになっているこの物語を、学年の教師たちが役になりきり、生徒たちの前で朗読するという取り組みを行いました。先生たちの熱演を通して、ルターの生涯をより身近に知る機会となりました。