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感染症の影響や分散登校のため、ほとんどレッスンの時間が取れない中でしたが、2名の生徒が発表し、講師の横手多佳子先生も演奏してくださいました。折しも32年前の3月12日、100周年記念事業としてパイプオルガン奉献演奏会が行われたというエピソードを横手先生がお話しくださり、神様がお与えくださった礼拝の楽器に思いを巡らしました。準備を重ねて臨んだ生徒たちに拍手を送ります。