合格体験記

継続は力なり

多摩美術大学
美術学部
建築・環境デザイン学科

私は高校3年生の春、多摩美術大学環境デザイン学科への合格を目指すことを本格的に決めました。それまでも漠然と美術系の大学に進学したいと考えていましたが、具体的な対策を始めたのは高校1年生の夏からでした。特に、環境デザイン学科は学科試験と実技試験の両方が重要なので、どちらもバランスよく学習することを意識しました。
受験を通じて、私は「継続することの大切さ」を学びました。最初はうまくいかないことが多かったですが、続けることで少しずつ成長し、最終的に合格をつかむことができました。 また、周囲のサポートも大きな力になりました。家族や先生、予備校の講師の方々が支えてくれたおかげで、最後まで頑張ることができました。 美術大学の受験は、学科試験と実技試験の両方が必要なため、計画的に対策を進めることが必要になります。これから受験を目指す方には、早めに準備を始め、自分のペースで継続することをおすすめします。